“ リラクゼーション ”と“ 実用性 ” をコンセプトに “ 新次元の催眠音声 ” をコーディングする… “ Novel-Trance-Lab ”


催眠ってなんだろう?

歴史から紐解く催眠。


hypnotism1.jpg催眠とはむしろ「○○ではない」と説明するほうが「○○である」と説明するより分かりやすと思います。
多くの研究所の調べで催眠中の脳波の波形は睡眠中と違うことが明らかになっていますし、さらに催眠中の呼吸と心臓の動きは起きている(覚醒時)とほとんど同じだということです。
そして睡眠中にほとんど起こることのない膝蓋反射(ひざをたたく反射)も覚醒時と同じようにおこります。
よくあるもうひとつの誤解は「催眠は無意識になっている状態」というものです。
基本的に催眠状態にある被験者に意識はきちんとあり、その意識を例えるなら“普段とは違うところに意識が集中している状態”といえるのではないでしょうか。
普段私たちは自分の周囲の物音や気配・動きなどに気づき、それらに必要であれば反応することを自然に行います。
そして催眠状態になるにつれ、それらの周囲の物音などは邪魔にならなくなり、普段とは違うところに意識を集中してゆくのです。
これは意識が周囲よりも自分の内面に向かっているということです。(まれに普段より鋭敏に五感が働き周囲を強く意識する人もいます。)
さらによくある間違いは「催眠中は心が空白になるのではないか?」というものですが、トランス状態は極めて活動的です。
催眠の定義については沢山ありますが、未だに確かなことは誰もわかっていないといってもいいぐらいかもしれません。
それぞれの専門家は独自の見解をもったり、あるいは通説を唱えています。
ですがそれぞれにの考え方に「催眠状態とは暗示が特別に強力な効果を持つ変性意識状態」という共通点があります。


hypnotism2.jpg人類がこの地球に産まれたときから多くの人々が、その原理を知らないままに催眠を使ってきました。
多くの場合は宗教・神にその理由づけを求めて、たとえばシャーマンとか、祈祷師、巫女、予言者、修行僧などは古くから催眠的現象を使っています。
人類は心理学や催眠術の研究の歴史よりずっと長い事これらのことについてを語り続けてきました。
催眠による麻酔の効果がありますが、これは針を敷き詰めた上に横になる修行僧だとか、あるいは古代のキリスト教徒の殉教などが用いていたと考えられます。
3000年前のエジプトでは現在のものとほぼ同じような催眠療法が用いられていたことがパピルスに記されていますし、中世の始め証聖王エドワードがロイヤルタッチという信仰療法を行っていましたが、人々はこの現象が悪魔の仕業ではないかと疑ったり恐れたりしたもので、次第に興味を失われてしまいました。


hypnotism3.jpgメスメール18世紀に近代科学が始まったときウィーンの医師でフランツ・アントン・メスメールという人がいました。
カトリックのガスナー神父の信仰療法や悪魔払いを観察した結果、彼はそこに今まで知られていない未知の力が働いているという仮説をたてました。
そしてこの仮説が彼の「動物磁気」という理論に発展してゆきます。
それは体内に磁石のように2つの極があって、その間を目に見えない液体が流れているというもので、その流れが滞るときに病気がおこるというものでした。
メスメールの発見は協力者のポシガーの治療に置ける催眠下での変性意識状態の利用により、普遍的な磁気を帯びた液体の実在を提唱することになりました。
その説ではその液体の流れが滞るときに病気が起こり始め、心理的な活力が失われてゆくとしています。
この考え方は1世紀後にフロイトによって、彼のリビドーもしくは心理的エネルギーの学説として発展させられました。
この説では、このエネルギーが抑圧されたり無意識的に押さえているとノイローゼや憂鬱症を導くというものです。
このメスメールという人は、この治療をフランスの貴族の間でおこない大変な評判を得ましたが、それは同時に医者仲間からは嫉妬を買うようになってしまいました。
これはおそらくメスメールが人間の中の液体をコントロールするとか、被験者に磁性を帯びさせられるというのは、彼の天賦の才能であって特別な人々だけにしか出来ない、といったことが原因と思われます。
その当時のフランス大使ベンジャミン・フランクリンも加わった調査委員が開かれて、一部の委員からこの現象の可能性について研究する調査が必要なのではないかという提案がされましたが、結局メスメールは信用を得る事ができずペテン師のレッテルを貼られることになりました。
のちにメスメールは別の名前を使ってイギリスで治療を行いましたが、最期は人知れずひっそりと亡くなったということです。
メスメールの方法がその弟子達によってフランスで引き継がれ、ラファイエットとかマーキスドポシガーという人は、患者の身体に磁力の回路をひらくことで夢遊状態を作ったりしています。
同じような方法がのちにアメリカのフィニーズ・クインビーによって行われ、彼女のクライアントの中には有名なクリスチャンサイエンスの創始者であるメアリーベイカーエディもいました。
エディは彼女の癒しの力はなにか神秘的なものに由来するとは認めましたが、催眠術とか磁気によるものとは認めていなかったようです。


hypnotism4.jpgエミール・クーエフランスのナンシーという場所ではその当時、リーボルト、ボーンハイム、そしてクーエ、などという人たちが活躍する催眠療法家と学生のメッカでした。
サルペトリエールという方法がチャーコットという人によって19世紀に作られましたが、そこでは催眠術はヒステリー状態によって引き起こされるものという間違ったことが教えられていました。
チャーコットという人も催眠術師の原型として知られていますが、実際に彼女は誰にも催眠を掛けた事がなくすべてアシスタントが行っていたなどという記述があります。
フロイトは技量をあげるために、このチャーコットの下で1887年から2年間催眠を学んでいます。
フランス人の薬剤師であったエミール・クーエという人は「自己暗示だけで充分である、催眠は余計なものだ」と提唱しました。
有名な言葉「毎日毎日すべてのことについて私は良くなっていく、改善されていく」というフレーズを作ったひとです。
この催眠という科学に興味をもった最初のイギリス人はジェームス・ブレイドという人です。
彼はギリシャ神話のヒプノスという女神から「ヒプノシス」という言葉を作りました。それが現在の英語の「催眠」になっています。
このブレイドは被験者の視線をロウソクなどの明るいものに固定させることで、人工的にの催眠状態を作り上げました。そしてその催眠状態のなかで暗示を与えています。
ブレイドは被験者に覚醒状態と催眠状態の両方で暗示を与えて比較した結果、催眠状態の方がより暗示に対して受容的である、受け入れやすいという結論に至ったということです。
ブレイドの仲間でジェームス・エスデールという博士がいます。エスデールコーマ(無痛の催眠深度)のエスデールです。
催眠術を当時、手術をして死亡率が50%であったインドのカルカッタで手術麻酔として使った人です。
驚いたことに麻酔の為に催眠を利用してから死亡率がわずか5%に下がり、後に人々はこの結果は実に不思議なことであった、と語られています。
これらの催眠による麻酔は潜在意識とともに働いて、身体が病原菌からの感染を拒むのではないか、という解釈がなされています。
ただ残念なことにその当時は苦しみに耐える事がその当人に課せられた神よりの十字架だ、というような信仰・信念があったために安易に苦痛を取り除く事をした彼は仲間から疎まれて追放されてしまいました。
このことでアインシュタインのいった有名な言葉「偉大な精神を持つ人は、常に凡庸な考え方を持つ人に激しい反発を受けてきた」という言葉を思い出します。
それはジェームス・エスデール博士が催眠という科学のパイオニアであるからです。


hypnotism5.jpgフロイトhypnotism6.jpgユング催眠についての感心は1885年~1890年の間にピークを迎えました。
フロイトは彼の同僚のジョセフ・ブロアーが行っていた「トーキング・キュアー」を発展させ自由連想という心理療法を確立しました。
しかし彼は催眠術の持つ強い力を放棄したと言われています。
後継者には催眠というテクニックを治療法としては拒否する流れを作りました。
テンプルという人が後にフロイトが催眠を捨てた決断についてかなりきつく批判しています。
「フロイトがリビドーに取り付かれていたという事実が近代心理学の発展の方向を完全に曲げ、催眠についての科学的な理解と人間のマインドについての概念化・考え方を過去に押し戻してしまった」とまで言っています。
当時の心理学会のもうひとりの巨人カール・ユング、彼は催眠を採用しない別の理由をもっていました。
「私は催眠療法をあきらめた。それは他人に自分の考えを強制しない為である。私は治療されていくプロセスは患者の人格の成長によるべきだと考え、決して少しの効果しかない私の暗示によるべきではないと思う。私は患者自身の威厳と自由を守り尊重する。それによって患者は自らの人生を自分の意志で生きていくことができるのだ」とゆうふうにユング自身は語っています。
それはその当時、催眠術が非常に権威的に行われ被験者がその施術者の性格を押し付けられるような状態であった、ということをはっきり認識する必要があります。
つまり催眠術師が患者の意志をコントロールするというのが当時の受け取り方の反影だったわけです。
第一次対戦のあとでわずかの間、戦争で砲弾による精神的なショックを治療するための有効な手段として催眠が見直され感心が再び高まった時期がありました。
それから第二次大戦中では麻酔薬が不足していたときに歯医者さんの治療の麻酔として催眠が使われましたし、メニンガークリニックなどのいろいろな機関が催眠に興味を持ち、催眠について科学的な研究が行われました。


hypnotism7.jpgミルトン・エリクソン近代の催眠における天才はミルトン・エリクソンといわれ、彼の功績は1959年にアメリカ医学協会に催眠療法が正式に認められるその基礎を作ったことです。
精神病理学者であるエリクソンは非直接暗示(直接ではない暗示)と催眠誘導の大家であり、バージニア・サティアのファミリーセラピーと同じくNLPの創始者と考えられています。
バーニーシーゲルが「愛、医療と奇跡」という本で、被験者が無意志であったり、眠っていたり、昏睡状態でさえあっても、あるいは麻酔がかかっていても暗示は有効である」と述べています。
偉大な精神病理学者であり催眠療法家であったミルトンエリクソンは1950年代にこう言っています。
「患者にとって、患者が聞き覚えのある声と意味のある言葉は麻酔状態でもちゃんと聞いて理解できる」と。
そして現代、催眠という言葉を口にすると3つの大きくことなった反応のどれかが返ってきます。
「強い関心」「反感と嫌悪」「軽蔑した懐疑的態度」このどれかです。
今日残っている催眠術に対する理解は今から一世紀も前の考え方の反影にすぎません。
長い歴史がありながら科学的な興味を向けられた期間が短く、この計り知れない効果と可能性、不思議について私たちはやっと知り始めたばかりだと思います。


下記の図は催眠の歴史を大まかに3つに分けて整理してみました。
混沌として長い催眠のの歴史を3つに分類するの粗雑なことですがなにかしら参考になれば幸いです。

古典催眠から現代催眠までの整理.002.jpg古典催眠から現代催眠までの整理.002.jpg古典催眠から現代催眠までの整理.001.jpg古典催眠から現代催眠までの整理.001.jpg古典催眠から現代催眠までの整理.003.jpg古典催眠から現代催眠までの整理.003.jpg

【伝統(古典的)催眠《魔術》】
近代催眠の祖メスメルから始まって、シャルコー、ブレイドなどの時代。
催眠の原理は科学的な解釈や証明が不十分で魔術のような解釈をされていた長い時期がありました。
この時期の特徴は精神分析的な退行タイプの催眠です。

【セミ伝統《科学》】
1950年代からアメリカを中心に催眠の科学的な研究が多く行われ、その当時もっとも優秀だといわれた科学者・心理学者がこぞって研究した時期です。
その中でも有名なのはアーネスト・ヒルガード彼は科学的根拠を重視した質の高い研究を行いました。
この時期になると学習理論を用いたイメージコントロール、イメージ結合、リラクゼーションが新たに加わったのが特徴です。
リラクゼーションそれ自体に治癒効果があるとされています。

【非伝統エリクソニアン《臨床》】
1960年代以降はミルトン・エリクソンの影響が出てきました。
以前の科学的な研究を重んじた催眠から臨床を目的とした催眠になってきます。
人間中心主義(ヒューマニスティックアプローチ)とは、その人がもっている潜在意識、潜在能力、それらエリクソニアンが云うリソース(資源)をクライアントから引き出し利用し治療するのが特徴です。
外から何かを付け加えるのではなく、クライアントが既に持っているリソース(資源)を引き出し利用するのがエリクソニアンの真骨頂であり原理です。


※長文乱文、ご拝読ありがとうございます。
書きかけなので折にふれ書き加えていけたらと思っています。



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